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【永久保存版】お金に関する名言をひたすら集めてみた($Д$)

どうも!

今回はお金に関する名言をひたすら集めてみました!
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若いときの自分は、金こそ人生でもっとも大切なものだと思っていた。今、歳をとってよくわかったのだが、まっまくその通りだった。(オスカー・ワイルド〈詩人、作家、劇作家〉)

 

毎月少しずつお金を貯めていきなさい。 そうすれば年末にはびっくりすることでしょう。あまりの少なさに。(アーネスト・ハスキンズ〈作家〉)

 

金は肥料のようなものだ。 ばらまけば役に立つが、一ヶ所に積んでおくとひどい臭いがしてくる。(クリント・W・マーチソン 〈アメリカの事業家〉)

 

「貧困は恥ではない」というのは、すべての人間が口にしながら、 誰一人、心では納得していない諺である。(コッツェブー〈ドイツの劇作家〉)

 

金は借りてもならず、貸してもならない。 貸せば金を失うし、友も失う。 借りれば倹約が馬鹿らしくなる。(シェイクスピア〈劇作家、詩人〉)

 

金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。 しかし、勇気を失うことは全てを失う。(チャーチル〈政治家、軍人、作家〉)

 

この人生は、どんなにつらくとも生きるに値する。 そのためには三つのことが必要だ。それは、勇気と、希望と、いくらかのお金だ。(チャップリン〈俳優、監督、コメディアン〉)

 

金を愛するだけではダメだ。金に愛されるようにならないと。(ネーサン・ロスチャイルド〈銀行家〉)

 

人間よりは金の方がはるかに頼りになりますよ。頼りにならんのは人の心です。(尾崎紅葉〈小説家、俳人〉)

 

金こそは―取るに足らぬ人物を第一級の地位に導いてくれる唯一の道である。(ドストエフスキー〈小説家、思想家〉)

 

君に金がない理由を教えてやろうか。 それは君が金だけをひたすら愛さないからさ。 金というものはね、何もかも愛するような浮気者には身をまかせないものさ。(フィンリー・ダン〈ジャーナリスト、作家〉)

 

女房と財布は努めて隠しておけ。 あまりたびたび人に見せると、一日借りられる恐れがある。(ベンジャミン・フランクリン〈実業家、科学者、政治家〉)

 

金を稼ごうと思ったら、金を使わなければならない。(プラウトゥス〈ローマの喜劇作家〉)

 

人生は海、金は船頭である。船頭がいなければ、うまく世渡りができない。(ヴェツケルリン〈ヴュルテンベルク王国の大蔵大臣〉)

ヴュルテンベルク王国は19世紀から20世紀初めにかけてドイツ南部を統治した王国

 

金が全てじゃねぇが、全てに金が必要だ (闇金ウシジマくん)

 

お金がないから何もできないという人はお金があっても何もできない。(小林一三〈実業家、政治家〉)

 

小説を書くという仕事のうえでも、若い頃からお金を惜しみなく使ってきたことが大いに役立っています。(林真理子〈小説家〉)

 

お金というのは、使った時に初めて人生が変化するでしょ?どういう風に使うかで変化するでしょ?それと同じで、セミナーに出たり、人の話を聞いたり、良い出会いを持ったり、それは貯金してる作業ですから (吉岡秀人〈医師〉)

 

お金は不思議なものだ。持っていない人は持つことを熱望し、また持っている人はそのせいで多くのトラブルに見舞われる。(アイルトン・セナレーシングドライバー〉)

 

幸福はお金では買えないと言った人々は、どこで買えばいいか知らなかったのだ (ガートルード・スタイン〈著作家、詩人、美術収集家〉)

 

女優は機械ではありません。でも機械のように扱われます。お金を生む機械です(マリリン・モンロー〈女優〉)

 

金を湯水の如く使うことを、人生の楽しみにしているような女と結婚している男が、なすべき唯一のことはと言えば、それは、金を必死になって儲けること、そのこと自体を楽しみにすること、ただそれだけである。(エドガー・ワトソン・ハウ〈小説家〉)

 

お金というのは力であり、自由であり、心痛を和らげるクッションであり、また、あらゆる悪の根源でもあるが、いっぽう、最大の幸福にもなるのである。(カール・サンドバーグ〈詩人、作家、編集者〉)

 

愛にはうんざりした。詩にはもっとうんざりだ。でも、お金はいつも私に喜びをもたらす。(ヒレア・べロック〈作家、歴史家、社会評論家〉)

 

もし他に方法がなければ乞食になってもいい。しかも乞食になったらその日から、手に入ったお金は自分のためにも、家族のためにも、無駄なことに絶対に浪費しないという徹底的な粘り強さ。ー これさえあれば、人間は誰でも金持ちになれるものである。(ドストエフスキー〈小説家、思想家〉)

 

私にとって、お金は人を火傷させる燃える紙よ (ドリュー・バリモア〈女優〉)

 

お金は持たなくても俺、信用があるから大丈夫ですよ (タモリ〈お笑いタレント〉)

 

わずかな金で満足すること、これもひとつの才能である (ジュール・ルナール〈小説家〉)

 

空っぽのポケットほど、人生を冒険的にするものはない (ヴィクトル・ユーゴー〈詩人〉)

 

つまらぬ財産を持つより、立派な希望を持つほうがマシだ (セルバンテス〈作家〉)

 

誰もがその収入を公表はしない。ただ収入によって得たものを見せびらかすだけである (モンテーニュ〈哲学者〉)

 

富は一つの才能であり、貧しさも同様に一つの才能である。金持ちになった貧乏人は、贅沢な貧しさをひけらかすであろう (ジャン・コクトー〈芸術家〉)

 

大切なのは自分が望んだように生きること。そして、それを続けること。お金があっても不幸な人生をおくるより、ずっと満足できるはず。(マージョリー・キナン・ローリングス〈作家〉)

 

二十代の頃より10倍金持ちになったという六十代の人間を見つけることは簡単だ。だが、そのうちのだれもが10倍幸せになったとは言わないはずだ。(バーナード・ショー〈文学者、劇作家、脚本家〉)

 

「大事なのはお金じゃない」などという人は、お金のない状態を長く続けたことがないに決まっている。(ロバート・キヨサキ〈投資家、実業家〉)

 

金は世界で一番重要なことではない。愛こそ一番重要である。幸運なことに私はお金を”愛”している。(ジャッキー・メーソン〈コメディアン〉)

 

苦もなく金をもうける人間はたくさんいるが、苦もなく金を手放す人間はめったにいない。(ゴーリキー〈作家〉)

 

カネは使ってこそ、その価値が分かる。若いうちは貯金なんか考えないで、身銭を切って勉強したほうがいいよ。そのほうがもっと大きなカネを手にしたときもトチ狂わないから (哀川翔〈タレント〉)

 

私が女にもてるのは金持ちだからだ (シルビオベルルスコーニ〈実業家、政治家〉)

 

人生には3つのものがあればいい。希望と勇気とサムマネー (チャップリン〈俳優、監督、コメディアン〉)

 

墓場で1番の金持ちになることは私には重要ではない。夜眠るとき、我々は素晴らしいことをしたと言えること、それが重要だ。(スティーブ・ジョブズ〈実業家〉)

 

私が倹約を尊ぶのは、その後に活用することがあるからである。住居を簡素にし、服や食を粗末にするのは、資本を作り、国を富ませ、万人を救済するためである。目的があるのが倹約である。(二宮尊徳〈農政家、思想家〉)

 

自分の金、自分の仕事、自分の財産。 自分のものと言えば自分のものだけれど、これもやっぱり世の中から授かったもの。世の中からの預かり物である。(松下幸之助〈実業家〉)

 

金でただ一つ手に入らないものがあるとしたら、それは男のダンディズムなんじゃないか (アントニオ猪木〈プロレスラー、政治家〉)

 

金は王様を守る頼もしい駒 (加藤一二三将棋棋士〉)

 

「今月は家賃が払えない」とか、「在庫が減らないから経費がかさむ」などと、お金に関して悲観的なことは絶対に口にしないことです。そんな考えが浮かんだら「私は無限の宝庫につながっている」と繰り返し唱えましょう (ジョセフ・マーフィー〈著述家〉)

 

金を馬鹿にする者は、金に馬鹿にされる (本田静六〈林学博士、造園家、株式投資家〉)

 

自分がいいと思うものに、しっかりと金を使う。そこからしか、大人の文化は育たないのです。(石田衣良〈小説家〉)

 

ない金はたいて絶対勝たないとっていう勝負は負けるんだよ (押井守〈映画監督〉)

 

富は海の水に似ている。それを飲めば飲むほど、のどが乾いてくる。(ショーペンハウアー〈哲学者〉)

 

富を軽蔑する人間をあまり信ずるな。富を得ることに絶望した人間が富を軽蔑するのだ。こういう人間がたまたま富を得ると、一番始末が悪い人間になる。(フランシス・ベーコン神学者、哲学者、法律家〉)

 

貧困と希望は母と娘である。娘と付き合っていると母のほうを忘れる。(ジャン・パウル〈小説家〉)

 

いらぬ物を買えば、いるものを売るに至る(ベンジャミン・フランクリン〈実業家、科学者、政治家〉)

 

商売をするときは、金を儲けようなどと考えずに、ひたすら商道の本意を勤めなさい。よく商人の本意を守って努力すれば財は求めなくても集まり、豊かになることは計り知れない。(二宮尊徳〈農政家、思想家〉)

 

「俺が稼いだ金だから、俺に権力がある」そんな考え方は流行らない。皆で分かち合うのが、家族の民主主義。(美輪明宏〈タレント〉)

 

見なさい、いかに仲のよい夫婦でも、金が無くなつて、家政が左前になると、犬も喰はない喧嘩をやるではないか。国家の事だつて、それに異ることは無い。(勝海舟〈政治家〉)

 

お金持ちには二種類あります。ひとつは、稼いだ結果、一時的にお金持ちになる人。もうひとつは、そのあとも、ずっとお金を持ちつづけている人。本当のお金持ちは、ずっと持ちつづけている人のことです。そうした人たちは、お金を有り難いと思い、本当に必要なものでなければ買わない。(斎藤一人〈実業家〉)

 

金は働きのカスだ。機械を運転しているとカスがたまるように、人間もよく働いていれば、金がたまる。(渋沢栄一〈実業家〉)

 

金が人生のすべてではないが 有れば便利 無いと不便です 便利のほうがいいなあ (相田みつを〈詩人〉)

 

借金して明日起きるより、今夜食わずに寝よ (ベンジャミン・フランクリン〈実業家、科学者、政治家〉)

 

金は人間にとって血であり、命である (アンティファネス〈劇作家〉)

 

金持ちは世界の隅々にまで従兄弟やおばさんをもっている。貧乏人が持っている親戚は不幸だけだ。(コッツェブー〈劇作家〉)

 

財産は来るもので、作るものではない (ヘンリー・フォード〈実業家〉)

 

貧乏のいいところは泥棒の恐れがないことだ (アルフォンス・アルー〈作家〉)

 

金を稼ごうと思ったら、金を使わなければならない (プラウトゥス〈劇作家〉)

 

金持ちがどんなにその富を自慢しているとしても、彼がその富をどんなふうに使うかが判るまで、彼をほめてはいけない (ソクラテス〈哲学者〉)

 

金持ちの快楽は貧乏人の泪をもって購われている(トーマス・フラー〈歴史家〉)

 

どんな金持ちでも権力者でも朝が来るのを止めることはできないのだ (忌野清志郎〈ミュージシャン〉)

 

富とは、あなたの心の状態です。あなたが潜在意識にプラスの情報を送れば送るほど、すべて自分に返ってきます。プラスの考えを生み出すことは、誰にでもできる潜在意識への「預金」なのですから (ジョセフ・マーフィー〈著述家〉)

 

金でかき集めた人材は、金で去って行く確率が高い。そんな組織では脆い。ネットバブル崩壊後の危機に痛感したこと (藤田晋〈実業家〉)

 

金を持っている人間は、貧乏人がそのはかない運命を訴えることを聞くのが大嫌いである。(ドストエフスキー〈小説家、思想家〉)

 

地獄の沙汰も金次第 (竹川黙阿弥〈歌舞伎狂言作者〉)

 

金は底のない海である。このなかに名誉も良心も心理もみんな投げ込まれる (カズレー〈政治家〉)

 

人は、愛もなく妻を持つように、幸福もなく財産を持つ (リヴァロール〈作家〉)

 

金は我々にとって母親でもあるが、また、我々の死でもある。(ゴーリキー〈作家〉)

 

人々はお金で貴いものは買えないという。 そういう決り文句こそ、貧乏を経験したことのない何よりの証拠だ。(ジョージ・ギッシング〈小説家〉)

 

夢はいいものです。そうでなかったら、お金が大事です。 (魯迅〈作家〉)

 

「大金は天が与える」というのです。「天が与えたくなる人は、どんな人だろう」私はそんなことを考えます。「これはどう考えても神が選ばないな」っていうことをやめればいいんだ、と (斎藤一人〈実業家〉)

 

成功にリスクはつきもので、あなたの時間、お金、努力を注いでやってみることが必要です。目の前のチャンスを思慮深く分析することは大切ですが、臆病な気持ちにかられて尻込みしてはいけません。 (ナポレオン・ヒル〈著作家〉)

 

財布は、その中に何か入っていなければボロきれと変わらない (メルヴィル〈作家〉)

 

なんのために人間は裕福でなければならないのか? なんのために彼には高価な馬が、立派な服が、美しい部屋が、公共の娯楽場に入場する権利が必要なのか? すべてはこれは思考の欠如からきている。こうした人々に、思考の内的な仕事を与えよ。さすれば彼は、もっとも冨裕な人々よりも幸福になるだろう。 (ラルフ・ワルド・エマーソン〈哲学者〉)

 

確実に言えることは、お金や欲望はアイデアの天敵ということです。(高城剛〈ライター〉)

 

「歩」の人材を確実に育て、「と金」にする。それが経営者である私の仕事だ (永守重信〈実業家〉)

 

金の価値なんてものは、しょせん人間の欲望の果てにあるものであり、人間が生きてゆく根本ではない (アントニオ猪木〈プロレスラー、政治家〉)

 

お金が最も公平な価値基準です (堀江貴文〈実業家〉)

 

実を言うと、社長をやっていた時は金儲けが財産だと思っていたけど、結局、友達こそ本当の財産だなあ (本田宗一郎〈実業家、技術者〉)

 

人間として最大の美徳は、上手に金をかき集めることである。つまり、どんなことがあっても他人の厄介になるなということだ (ドストエフスキー〈小説家、思想家〉)

 

貧乏はハシカと同じだ。どうせかかるなら早いほうがいい。 貧乏な家に生まれたことを喜べ (本田静六〈林学博士、造園家、株式投資家〉)

 

金を持たずに済ますことにも、金を儲けるのと同じくらいの苦労と価値がある (ジュール・ルナール〈小説家〉)

 

金持ち連中の軽蔑には容易に耐えられる。 だが一人の恵まれない人の視線は、私の心の底に深く突き刺さってくる (アンドレ・ジッド〈小説家〉)

 

金は天下のまわりものだ。いつもこちらをよけてまわるのが気にくわないが (ツルゲーネフ〈作家〉)

 

金持ちでも貧乏人でも強い者でも弱い者でも、遊んで暮らしている市民はみんな詐欺師だ (ルソー〈哲学者〉)

 

冨...一人の人間の手に帰した多数の人間の貯蓄 (デブス〈アメリカの労働運動指導者〉)

 

神は人間に額に汗して働けと命じている。 銀行に金を積んで、何もしないで食べていこうとするのは人間の掟に反することだ (トルストイ〈小説家〉)

 

貧困は、人生という海の砂州であり、冨は岩壁である。幸福な人々は、その間をすり抜けて船を操っていく (ベルネ〈作家〉)

 

悪い人間に親切をすると二度ひどい目にあう。金を失って、しかも感謝されない (テオグニス〈詩人〉)

 

女子は月経に支配され、男子は月給に支配される (長瀬川如是閑〈ジャーナリスト〉)

 

自分のポケットの小銭は、他人のポケットの大金にまさる (ミゲル・デ・セルバンテス・サアベドラ〈作家〉)

 

貧困は僕とって必ずしも憎むべきものではなかった。なぜなら、太陽と海は決して金では買えなかったから (アルベール・カミュ〈小説家〉)

 

貧しさは貧しいと感じるところにある (ラルフ・ワルド・エマーソン〈哲学者〉)

 

金の値打ちがわからないのだったら、 でかけていって誰かに借金を申し込んでみるがいい (ベンジャミン・フランクリン〈実業家、科学者、政治家〉)

 

貧乏には、楽しいことが沢山あるに違いない。でなければ、こんなに沢山の人が貧乏であるわけがない (ドン・ヘロルド〈エッセイスト〉)

 

たとえ人の生命を奪っても、財布に手をかけてはならぬ。 人は父親の殺されたのは忘れても、財産の失われたことは忘れないからだ (ニッコロ・マキャヴェッリ〈外交官、政治思想家〉)

 

あらゆる借金の中で人々は税金を一番払いたがらない。 これは政府に対するなんという諷刺であろうか (ラルフ・ワルド・エマーソン〈哲学者〉)

 

あなた方の中にはいつでも貧しい者がいるだろう。というのは、いつでも富める者がいるからなのだ。富める者、すなわち、所有よりも権力のほうを求める貪欲で冷酷な者が (ジョルジュ・ベルナノス〈作家、思想家〉)

 

貸すならば、なくしても惜しくないだけの額を貸すことだ (ジョージ・ハーバード〈詩人〉)

 

欲しいと思うものを買うな。必要なものだけ買え (大カトー〈政治家〉)

 

樫だけが樹ではない。バラだけが花ではない。 多くのつつましい冨が私たちのこの世を豊かにしているのだ (ジェイムズ・レイ・ハント〈詩人〉)

 

私達は金を稼ぐために頭脳をもち、金を使うために心情を持っている (ジョージ・ファークワー〈著作家〉)

 

金銭が唯一のインセンティブだと考えるのは、大きな間違いである (盛田昭夫〈実業家〉)

 

昨日の領収書が財布に入っている人は、お金持ちになれない。財布に領収書を入れたまま、日付をまたがない。 お金は、後からついてくる (中谷彰宏〈作家〉)

 

一日にして金持ちになろうとする者は、一年にして縊られる (レオナルド・ダ・ヴィンチ〈芸術家、建築家〉)

 

金はたまるべきもので、ためるべきものではない (渋沢栄一〈実業家〉)

 

「貯金して大きな家を建てました」って人より「稼いだお金は不毛なことに費やしています」って人の方が断然カッコいいと思う (箭内道彦〈クリエイター〉)

 

お金に不自由しているときは使うにしても真剣である。だからお金の値打ちがそのまま光る (松下幸之助〈実業家〉)

 

金なんかなくたって、心が豊かで、誰にも迷惑をかけずに、好きなことをやっていけたら、これが一番幸せな人生なんだろうな (本田宗一郎〈実業家、技術者〉)

 

あなたがお金を稼ぎたいのなら「利益がなかなか生まれない」などという、悲観的な言葉を口にしてはいけません。富の蓄積は手段や業種ではなく、あなたの潜在意識の中にあるイメージが決定するのです (ジョセフ・マーフィー〈著述家〉)

 

金は要らないんだ。どっちにしても、これから一生かけても、フェイスブックみたいな良いアイデアは二度と思いつけないだろう (マーク・ザッカーバーグ〈実業家〉)

 

お金を持ったからって、威張るのよしな。自分にお金のなかったころのことを忘れて、昔の自分と同じ立場の人をいじめるようなヤツは、お金を持っちゃいけない。そんなヤツからは、お金は必ず離れていく  (斎藤一人〈実業家〉)

 

自己投資が、最もリターンが大きい。他人に投資するより、自分に投資しよう (中谷彰宏〈作家〉)

 

金持ちになるために「勉強ができるか」「努力したか」はほとんど関係ない。成長業界にいるかどうかが大きい。自社のピークを知って、新たな成長カーブを作りだす必要がある (神田昌典経営コンサルタント、作家〉)

 

最後に勝つことは、地位を得、金銭に恵まれることではない。地位を得ても不幸な人、財産があっても人生を楽しめない人はいくらでもいるし、地位やお金が無くても幸せな人は山ほどいる。最後に勝つということは極めて個人的な体験だ (森祇晶プロ野球選手〉)

 

おれはこの世で何物も持ち合わせておらぬ。金も門地も―せめて律儀でなければ人は相手にすまい (司馬遼太郎〈作家〉)

 

金があれば、愛も勇気も買える (カール・マルクス〈哲学者、思想家、経済学者、革命家〉)

 

やっぱり俺の場合、金の無い苦しみといったら、学生時代、デートする時にホテルに泊まる金が無いと(笑)、その程度のもんだったから、日本の中産階級のド真ん中で。まあいまから矢沢にはなれないわね (桑田佳祐〈ミュージシャン〉)

 

自分一人が金儲けをする気は毛頭ない (渋沢栄一〈実業家〉)

 

お金がいくらもらえるかは問題ではない。長期的な考え方をする人と手を結べ。相手を出し抜こうとしない。常にオープンで正直であれ。コミュニケーションを怠らずに。友人に電話し、同僚の助言を聞き、憧れの人には声をかけろ (マーク・ザッカーバーグ〈実業家〉)

 

貯金がなくてもいざというときには、誰かからお金を借りればいい。もし借りられないのなら、それまでの生き方が間違っていたのだ (堀江貴文〈実業家〉)

 

かねかねかねと金追いかけても行きつくところは一体どこなの (相田みつを〈詩人〉)

 

金儲けのできる奴は、えらい奴じゃ (本田静六〈林学博士、造園家、株式投資家〉)

 

僕にとってのお金は、野球ファンだけではない人たちに影響をあたえられているということへの評価だと思っているわけです (イチロー〈メジャーリーガー〉)

 

いくら学問があっても、いつも運命に虐げられて困っている人もある。そうかと思うと、金は、うなるほど持っていながら、常に体が弱くて困っている人さえあるのです。心の態度が積極的でなければ、人間はもう、価値高く生きることができなくなってしまうんですよ (中村天風〈著作家〉)

 

競馬は儲からないでしょ? 馬畜生に他人が乗って走るものなんぞに、お金なんざ預けたら駄目だ (藤沢武夫〈実業家〉)

 

自分のお金でものを食えるようになればなるほど、中学生的な欲情が生まれてくるんだ (リリー・フランキー〈マルチタレント〉)

 

二円の金を払うて政府の保護を被り、夜盗押込みの患いもなく、ひとり旅行に山賊の恐れもなくして、安穏にこの世を渡るは大なる便利ならずや。およそ世の中に割合よき商売ありといえども、運上を払うて政府の保護を買うほど安きものはなかるべし (福沢諭吉蘭学者、著述家、啓蒙思想家、教育者〉)

 

労働者の場合、資本家が儲けるとき、必ず儲けるとはいえないが、資本家が損をするときには、必ず損をする (カール・マルクス〈哲学者、思想家、経済学者、革命家〉)

 

お金中心の限界は、人間関係などの大きな問題に直面したときに明確になる (スティーブン・R・コヴィー〈作家〉)

 

金をかせぐよりも時間をかせげ (本田宗一郎〈実業家、技術者〉)

 

あまりに多くの人がアメリカ人を金の亡者とみなしている。それがアメリカ人自身によって考えも無く繰り返し言われているが、 これは無慈悲な根拠の無い中傷である (アインシュタイン〈物理学者〉)

 

豊かさの尺度は、持っているお金の量ではなく、お金に対してあなたがどんな「感情」を抱いているかによる (スチュワート・ワイルド〈作家〉)

 

お金は、目に見えない豊かさの目に見える現れである (ジョセフ・マーフィー〈著述家〉)

 

無教養な者であるよりも乞食である方がましだ。何故なら、乞食に欠けているのはお金だけれど、無教養な者には人間性が欠けているからだ (アリスティッポス〈哲学者〉)

 

 金を失うは小なり、名誉を失うは大なり。勇気を失うはすべてを失うなり (野村克也〈野球選手、監督、野球解説者〉)

 

金は大事だ。 大事なものが殖えれば寝る間も心配だろう (夏目漱石〈小説家〉)

 

皆さんが注意しなければいけないのはお金の使い方であって、その使い方は難しいから注意しなければいけないのですが、お金を儲けることに対して躊躇するというのは、僕はいけないと思う (神田昌典経営コンサルタント、作家〉)

 

金を大切にする人、ハッキリする人、軽く考えない人を、そうでない人よりも信用する  (本田静六〈林学博士、造園家、株式投資家〉)

 

親がお金持ちで、生まれたときからお金持ちという人生ならば、それでいいでしょう。でも、何もないところから上に上がっていくことも、また楽しみ (斎藤一人〈実業家〉)

 

銭の有る奴と無い奴がやったら、必ず無い方が勝つ。銭の有る方にはその分だけ遊ぶ心が混じるからである。ポーカーやサイコロのように最初に金を張り、金の圧力がものをいう博打は別だが、銭あと出しの麻雀などはこの法則がきちんとあてはまる (色川武大〈小説家〉)

 

幼いころ興味を持っていたのは、自分で事業を営み、お金を稼ぐ方法をいろいろ考えることでした (トニー・シェイ〈実業家〉)

 

人間のうちの最高の賢者さえも、金を取りに来る人間よりは、金を持ってくる人間を歓迎する (リヒテンベルク〈著作家〉)

 

倹約した金は儲けた金である (アンリ・ド・レニエ〈詩人〉)

 

時は金なり、信用は金なり。金は子供を生み増え続ける (ベンジャミン・フランクリン〈実業家、科学者、政治家〉)

 

お金の大切さが改めて実感できますね

 

メルカバ